open ended

ICT, food & nutrition, personal feelings

2016-07-31

強力粉200gでホームベーカリー: 水分の代わりにヨーグルトを投入

ホエーを投入したパンがしっとりしておいしかったので水分の2/3をヨーグルトにしたところ、これまたしっとりとおいしいパンが焼けた。調子にのって全水分をヨーグルトにしたら膨らみの足りないパンに。水分不足が敗因か?小麦粉の種類をイーグルに変えたのも関係しているかもしれない。

2016-06-20

強力粉200gでホームベーカリー: 牛乳の代わりにホエーを投入

カスピ海ヨーグルトを作る際に種用のヨーグルトを取るとホエーだけ余ってしまうことがあるためパン作りに利用。牛乳代わりにホエーを投入したところ、問題なくパンが焼けた。

粉に対する水分、糖分、酵母の量さえ大きく外さなければ大体何を入れても問題なく焼けるので、そろそろ成形でアレンジしてみたい。

2016-05-30

強力粉200gでホームベーカリー: ナポリピッツァ生地

魚焼グリルでピザを焼くのがマイブーム。
オーブンより短時間で焼けるし、見た目も味もナポリピッツァ感が出ておいしい。

  • 強力粉 200g
  • 塩 5g
  • 水 125g
  • 白神酵母ドライ 1〜1.5g
本当はもっと少ない酵母で長時間発酵させるらしいけれど、4時間程度の発酵で済ませている。塩気が強いので今後は塩をどれくらい減らせるか試していく予定。

2016-04-28

強力粉200gでホームベーカリー: 砂糖の代わりに甘すぎるジャムを投入

甘すぎてなかなか使う機会がなかったキウイジャムをパン作りに利用してみた。
とりあえずジャムの半分を砂糖、半分を水として計量し焼いてみたところ、いつもよりふわふわの食パンに。以前うっかり砂糖を多く入れてしまったときでもこれほどふわふわにはならなかったので、砂糖の状態によって分解されやすさなどが違うのかもしれない。
糖分の種類で食味や風味が異なるパンが焼けることがわかったので、今後はいろいろ試したい。

2016-03-31

強力粉200gでホームベーカリー: 砂糖の代わりに乳酸菌飲料を投入

近所のおいしいたこ焼き屋さんでいつも乳酸菌飲料(ヤクルト的なもの)をもらうのだけれど、飲まないのでパン作りに利用してみた。1本を7gの砂糖に換算して不足分の砂糖を追加し、水分量も乳酸菌飲料分を引いた。特に問題なくパンが焼けたので、次回は甘すぎてなかなか減らないジャムで試したい。